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神様に上手に助けてもらう方法 / あめのみなかぬしさま(要約)

神様に上手に助けてもらう方法 / あめのみなかぬしさま(要約)

神様に上手に助けてもらう方法 / あめのみなかぬしさま(要約) あめのみなかぬし 斎藤一人さんが明かす光の玉の正体/神様に上手に守ってもらう方法 斉藤一人 柴村えみこ写真

    【人生がうまくいっている人は、神様に助けてもらうのが上手な人】

    神様は決してあなたを見放していません。あなたが神に見捨てられていると思うときは、本当はあなたが神様を見捨てているのです。

    絶え間なく降り注いでいるという神の愛・神の恵みをたっぷり受け取るために、斎藤一人さん流の「神様に上手に助けてもらう方法」を会得しましょう。

    天国言葉より強力 神様が助けてくれる言葉(お守りの言霊)

    ここからが「神様に上手に助けてもらう方法」の核心に入ります

    斎藤一人さんは8つの天国言葉「ついてる」「うれしい」「楽しい」「感謝してます」「ありがとう」「幸せ」「感謝します」「許します」

    をつぶやくと、良い波動になり、人生が良い方向に向かうという教えを昔からされています。

    とくに「ついてる」は斎藤一人さんの代名詞ですよね。

    今回、この天国言葉の何百倍も強力な光の波動をもつ(はっきりいって最強の)言葉が伝授されます。それが、「あめのみなかぬしさま おたすけいただきまして ありがとうございます」です。

    この、「あめのみなかぬしさま おたすけいただきまして ありがとうございます」お守りの言霊といいます。

    お守りの言霊の効果は絶大で、斎藤一人さんもこの言霊のおかげで何度も助けてもらい、あり得ないような奇跡によって救われて来たということです。

    お守りの言霊の唱え方のコツ

    お助けいただきまして・・・と過去形で言うこと

    お守りの言霊を唱えるコツは、過去形でいうことです。

    これは神社などでお願いをするときと同じで(もっとも神社ではお願いよりも感謝をするほうがいいのですが)過去形そうなってほしい状態になったつもりで想念を発信することが大切です。

    ・幸せになりたい(=今は幸せではありません)→×

    ・幸せだなあ(=今も幸せです)→◎

    なので、「あめのみなかぬしさまお助けください」よりもあめのみなかぬしさまお助けいただきましてありがとうございます。と言うようにしましょう。

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