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収穫の月 ハーベストムーンの満月に上手にお願いし、ムーンヒーリングパワーを活用するコツ

収穫の月 ハーベストムーンの満月に上手にお願いし、ムーンヒーリングパワーを活用するコツ

収穫の月 ハーベストムーンの満月に上手にお願いし、ムーンヒーリングパワーを活用するコツ 大岳士朗です。 今日は満月の日に秘められた大きな力と、その力を上手に活用する方法についてお話しします。 さて、新月の記事でもお話しましたが、月は昔から、人間の営みと密接な関係にありました。

    収穫の月 ハーベストムーンの満月に上手にお願いし、ムーンヒーリングパワーを活用するコツ

    大岳士朗です。

    今日は満月の日に秘められた大きな力と、その力を上手に活用する方法についてお話しします。

    さて、新月の記事でもお話しましたが、月は昔から、人間の営みと密接な関係にありました。

    人は月の満ち欠けを基準に畑の種まきや農産物の収穫を行っていたのです。

    なので、明治五年の12月3日に現在のグレゴリオ暦に移行した際には大変な混乱が起きたということです。

     

    満月の日は収穫の月(ハーベストムーン)

     

    西洋でも、満月の日はハーベストムーンと呼ばれ、農家では作物の収穫にもっとも適した日と言われていました。

    ハーベストムーンの日に、ワインに使うブドウやきのこを収穫し、収穫祭では作物の神に感謝するのです。

    また、満月の日には月と太陽の引力が最大になります。

    なので、生物の血液やリンパ液が強烈に引っ張られるので、珊瑚やウミガメが産卵したり、人間も情緒が不安定になります。

     

    人体は摂取した栄養分をダイレクトに体に蓄えるので、満月の日にはお酒は控えめにし、栄養価の高いものを摂りましょう。

    引力の影響で女性は生理の人が多くなったり、けがをしたときに出血量が増えたりします。

    月の引力は精神にも大きな感作を与えるので、満月の日は神経が昂ります。

    統計で見ても、満月の日にはなぜか交通事故が多くなる傾向にあるということです。

    満月に日お願い事のコツ

     

    さて、いよいよ本題に入りますが、満月の日は達成や完了おエネルギーに満ちています。

    新月の日が新しい目標をお願いするのに適しているのに対し、満月は完了したことを喜んでますます成功のオーラを身につけたり、手放したいトラウマなどと決別するのに適していると言えます。

    なので、私のオススメは、新しい自分へ脱皮するために、満月の力を借りることです。

    満月の力を借りて、新しいあなたへと脱皮してください。

    満月へトラウマを手放すためのお願いをする方法は、紙に手放したいトラウマを書きます。

    その際に、完了系で書くことがコツです。

    例えば、辛かった思い出から脱皮するお願い事としては、

    私は満月の力を借り、×××(嫌だった思い出)をたやすく乗り越えました。ありがとうございます。

    のように書きましょう。お願い事には完了系の他に、「たやすく」や「感謝の言葉」を添えると吉です。

    次に、願い事を書いたその紙を、月の光に五分程度当てます。

    神社やお寺など、パワースポットに行くと、月光の力が強化されるので、月光浴をかねて散歩に行くのも良いでしょう。

    最後に、神社に行って感謝の言葉をいいながら、その紙をビリビリに破きます。その紙は二度と見ないで、家に帰って捨ててください。

    これで、あなたは満月の力でトラウマから脱皮することができます。

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