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東京大神宮の御朱印・御朱印帳を解説!もらえる時間は?[恋愛・縁結びに効果絶大]

東京大神宮の御朱印・御朱印帳を解説!もらえる時間は?[恋愛・縁結びに効果絶大]

この記事では東京大神宮の御朱印と御朱印帳について解説しています。東京大神宮では、9時から17時の間まで御朱印帳をいただくことができます。御朱印をいただくと、おまけで季節に合わせたシールが貰えます。東京大神宮の御朱印のご利益やアクセス情報などを紹介します。

    東京大神宮の御朱印

    東京大神宮の御朱印

    東京大神宮の御朱印

    東京大神宮の御朱印は、社殿の左側にある御朱印受付用の場所でいただくことができます。初穂料は300円からお気持ちで納めることができます。ちなみに御朱印をいただくと、おまけで季節に合わせたシールが付いてきます。御朱印といえば期間限定で様々な御朱印を複数設けているところもありますが、東京大神宮の場合は画像にある御朱印1種類のみとなります。

    また、雨や雪といった天気の日に御朱印をいただくと、クリアファイルが貰えます。雨や雪で御朱印やお守りが濡れないようにする心遣いと、その日に来てくれた感謝の印として配布しているそうです。サイズは書き置きタイプの御朱印の紙がちょうど収められるくらいの大きさになっています。

    雨の日のクリアファイル

    雨の日のクリアファイル

    雨や雪の日でなくても、祝日に参拝すると、祝日仕様のクリアファイルをもらうこともできます。

    祝日参拝のクリアファイル

    祝日参拝のクリアファイル

    ポイント

    • 東京大神宮の御朱印の初穂料は300円からお気持ちで納められます。
    • 御朱印は1種類のみです。
    • 御朱印がいただける場所は、社殿左側にある御朱印受付所です。
    • 御朱印をいただくと、おまけで季節に合わせたシールが貰えます。
    • 雨の日や雪の日、または祝日に参拝に行くと、クリアファイルが貰えます。

    東京大神宮の御朱印帳

    東京大神宮の御朱印帳(蝶)

    東京大神宮の御朱印帳(蝶)

    東京大神宮の御朱印帳は、「蝶」「桜」「うぐいす」の3種類あります。御朱印帳の初穂料はそれぞれ1,000円となっています。また、無地のままではなく東京大神宮の御朱印があらかじめ書かれているタイプがあり、こちらは1,500円です。さらに100円の初穂料で、御朱印用の透明カバーを購入することができます。

    3種類の御朱印帳の中で、白地に華やかさのある「蝶」が女性に最も人気のある御朱印帳となっています。ちなみにサイズは縦16cm・横11cmと、通常の御朱印帳に比べて少々小さめです。

    東京大神宮の御朱印帳(桜)

    東京大神宮の御朱印帳(桜)

    「桜」の御朱印帳は上品で落ち着いた色合いで、散りばめられた金箔が良いアクセントになっています。こちらも「蝶」と同様に女性から人気のあるタイプです。

    東京大神宮の御朱印帳(うぐいす)

    東京大神宮の御朱印帳(うぐいす)

    「うぐいす」の御朱印帳は、シックな色合いで性別を問わず持ちやすいタイプとなっています。また、うぐいす色の御朱印帳自体が珍しいので、他の人とは違う御朱印を持ちたいという人にもおすすめのタイプとなっています。

    ポイント

    • 東京大神宮の御朱印帳は、「蝶」「桜」「うぐいす」の3種類です。
    • 初穂料は、それぞれ1,000円です。
    • あらかじめ御朱印帳に東京大神宮の御朱印が書かれたタイプもあり、こちらは1,500円の初穂料です。
    • 100円の初穂料で、御朱印帳のカバーを購入することもできます。

    東京大神宮で御朱印がもらえる時間

    東京大神宮で御朱印がもらえる時間

    東京大神宮で御朱印がもらえる時間

    東京大神宮で御朱印がもらえる時間帯は、9時から17時までです。お守りなどの授与所は8時から開きますが、それより1時間遅い時間から開始となるのでご注意ください。

    ポイント

    • 東京大神宮の御朱印の受付時間は9時~17時です。

    東京大神宮御朱印の待ち時間は?

    東京大神宮御朱印の待ち時間は?

    東京大神宮御朱印の待ち時間は?

    東京大神宮の御朱印は、平日なら長く待つということはありません。しかし、土日祝日には30分ほどの待ち時間になることがあります。土日祝日以外に待ち時間や混雑が起こるのは以下の季節行事です。

    • 年末年始
    • 節分
    • ひな祭り
    • 七夕
    • 秋季大祭

    上記5つは特に参拝者が混みあい、御朱印希望者も多くなるのでさらに待ち時間が多くなるので、この期間に御朱印をいただく場合は時間に余裕をもって東京大神宮に向かうことをおすすめします。

    「なるべく待たずに御朱印をいただきたい」という場合は、平日の午前中は参拝者が少ないので待ち時間無く御朱印をいただくことができます。

    ポイント

    • 東京大神宮では、土日祝日には御朱印をもらうまで30分ほど待ち時間が発生します。
    • 年末年始・節分・ひな祭り・七夕・秋季大祭では、さらに待ち時間がかかるので、時間に余裕をもって参拝に行くことをおすすめします。
    • 待ち時間や混雑を回避するなら、平日の午前中が特におすすめです。

    東京大神宮の御朱印の御利益について

    東京大神宮の御朱印の御利益について

    東京大神宮の御朱印の御利益について

    御朱印は参拝の証であり、御朱印の中にも神様が宿っているとお守りのように持ち歩く人もいます。東京大神宮では、天照大神や豊受大神、天照大神に仕えた倭比賣(やまとひめ)、天地開闢(てんちかいびゃく)の時に登場した造化の三神の6柱が祀られています。

    特に造化の三神は「結びの神」とも言われ、また東京大神宮から神前結婚式が広まったことから、縁結びのご利益があるとされてきました。縁結びの他にも、家内安全商売繁盛厄除開運学業上達など、様々なご利益があります。

    ポイント

    • 東京大神宮で祀られている神の中でも、造化の三神は「結びの神」とも言われており、東京大神宮から神前結婚式が広まったことから、縁結びのご利益があるとされています。
    • このほかにも、家内安全・商売繁盛・厄除開運・学業上達などの幅広いご利益があります。
    編集部

    編集部

    関連記事では、造化の三神の1柱・カミムスビと、もう1柱あめのみなかぬしさまについて紹介しています!あわせてご覧ください!

    東京大神宮へのアクセス

    東京大神宮へのアクセス

    東京大神宮へのアクセス

    東京大神宮までは、JR・東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋駅」から徒歩5分ほどです。また、東京メトロ半蔵門線の「九段坂駅」からも、徒歩10分ほどでアクセスすることができます。

    東京大神宮には駐車場が無いので、公共交通機関を利用することをおすすめします。

    ポイント

    • 東京大神宮までは、各線「飯田橋駅」から徒歩5分ほど、東京メトロ半蔵門線「九段坂駅」から徒歩10分ほどです。
    • 駐車場は無いので、公共交通機関を利用しましょう。

    話題沸騰!東京大神宮のご利益と恋・縁結びみくじとお守りの効果を解説!

    編集部

    編集部

    東京大神宮【御朱印・御朱印帳】の記事と併せてご覧下さいね!

    東京大神宮の御朱印・御朱印帳まとめ

    御朱印にはその神社に祀られている神様が宿っているとお守りにして持ち歩く人もいます。

    東京大神宮には、天照大神や豊受大神・倭比賣・造化の三神が祀られていて、特に造化の三神は「結びの神」として縁結びのご利益があります。その他にも家内安全商売繁盛厄除開運など幅広いご利益があるので、縁結びやその他開運のご利益を受けに、東京大神宮の御朱印をいただきに参拝しに来てくださいね。

    ちなみに、東京大神宮には駐車場が無いので、参拝の際は公共交通機関を利用することをおすすめします。各線「飯田橋駅」から徒歩5分ほどで到着することができます。

    東京大神宮の御朱印についてのライターメモ

    東京大神宮の御朱印についてのライターメモ

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