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乙女座満月(2020年3月10日)の特徴・するといいお願い事やおまじないを紹介!

乙女座満月(2020年3月10日)の特徴・するといいお願い事やおまじないを紹介!

2020年3月10日は乙女座満月であり、人生の見直しと今後のプランニングを最も緻密に行える月星座です。そこで本記事では2020年3月10日の乙女座満月について、人々にもたらされるパワーや満月へのお願い事の仕方を解説します。

    ひろみ

    ひろみ

    3月10日は乙女座満月ね。3月はいわゆる「年度末」だし、これまでの自分を振り返るには最適の満月かもしれないわ。

    女神

    女神

    3月は水星逆行の終了宇宙元旦など、スピリチュアルにおいても大きな節目となるタイミングです。

    人生を再計画するうえでこれ以上ないタイミングですので、ぜひあなたも乙女座満月のパワーにあやかってみてください。

    乙女座満月(2020年3月10日)の特徴

    Photo byPeter-Lomas

    2020年3月の満月は、乙女座で生じます。

    まずは2020年3月10日2時48分に現れる乙女座満月の特徴、及び月星座のパワーを活かすコツを解説します。

    生活の見直しが最も捗る月星座

    2020年3月10日の乙女座満月はこれまでの歩みを細かく分析し、今後の生き方の最適解を提示してくれる月星座です。

    乙女座は「分析」「管理」など物事の正確な把握につながる意味を多く持つため、今まで正しいのかどうか分からないままだった事柄に対しても明確な解答を授けてくれることでしょう。

    また乙女座満月のすぐ後には宇宙元旦も控えているので、人生をより確実に好転させるためにも「本年度の総決算」くらいの気持ちで過去を振り返ってみてください。

    ※宇宙元旦...牡羊座が太陽に入り、十二星座のサイクルが始まる日。例年春分の日と重なっており、2020年の場合は3月20日

    「今までの自分を否定すること」を恐れなくていい

    2020年3月10日は、ホロスコープにおいて人生の道標を表す月が、以下の3つの天体と120°の位置取りになります。(カッコ内はそれぞれの天体の意味)
     

    • 火星(エネルギーを活かす知恵)
    • 木星(目に見える成果)
    • 冥王星(破壊と再生)

    天体同士の120°の位置関係は「トライン」と呼ばれ、それぞれの天体の良い部分を引き立て合っている状態です。

    つまり価値観の変化や積み重ねてきた物事の放棄を恐れず、今の自分の力を最大限活かすことに集中すれば、出世や結婚など大きな成功を得ることも夢ではありません。

    また3月10日には水星逆行が終わり、10天体全てが同じ方向に進み始めるので、新たな歩みを妨げるものは何もないといって差し支えないでしょう。

    乙女座満月(2020年3月10日)にオススメの願い事

    乙女座は分析など自己管理につながるパワーのほか、「実務」や「奉仕」といった意味も込められており、主に仕事や生活習慣に関するお願い事が叶いやすくなっています。

    本項では、こうした乙女座満月の特徴に適ったお願い事をいくつか紹介します。

    毎朝早起きし、旦那や子供にお弁当を作ってあげられる

    乙女座は分析や管理の成果が「奉仕」、つまり人の役に立つ形で表れるため、「誰に何をしてあげたいから、自分がこうなる」というニュアンスのお願い事は特に叶いやすいといえます。自己管理の障壁となるような悪習慣が根付いていたとしても、満月の「捨てる力」によってスムーズに断ち切れることでしょう。

    ただし乙女座が意味する「奉仕」は、自己犠牲を必須とするほど強制力のあるものではありません。利他的なお願い事が良しとされる月星座ではありますが、あくまで己の心身に無理がない程度の内容に留めるよう注意してください。

    日々の仕事を定時に終えられるようになる

    乙女座が持つ「分析」「管理」「実務」といったパワーは、総じて仕事に活かすことができます。昇進昇給に直結するような大成功を祈れるわけではないものの、単純に作業能力の向上がもたらされるため、いつかチャンスを与えられた際に準備不足を嘆く心配はないでしょう。

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