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【2021年】金星人マイナスの運勢は?年運・月運を解説【六星占術】

【2021年】金星人マイナスの運勢は?年運・月運を解説【六星占術】

2021年、金星人マイナスの年運と月運を解説していきます。2021年・六星占術で金星人マイナスの運命周期は立花の年です。成果が目に見えてやる気が増すでしょう。そんな2021年の運勢を全体運から仕事・転職、金運、恋愛などとともに月運まで解説していきます。

    ※六星占術は、算命学などの命術をもとに、細木数子先生によって考案・提唱された占いです。商標登録は細木数子先生にあります。この記事は六星占術を紹介する内容で、読者を占うものではありません。六星占術で運勢を占いたい方は、細木数子先生のサイトや書籍をご覧ください。

    2021年金星人マイナスの運勢

    2021年、金星人マイナスの全体運と恋愛・結婚運、仕事・引っ越し運に金運など焦点を変えて解説していきます。
    また後半では、それぞれの月の運勢の流れを紹介していくことにしましょう。

    全体運

    2021年、六星占術の金星人マイナスの全体運を見ていきましょう。

    昨年までの2年間で努力した成果が、ひとまず出るのが2021年に立花を迎える金星人マイナスです。
    もし、思ったような結果が得られないようであれば、2021年に修正すると今後の進行がスムーズになるでしょう。
    人生の足場を固めるのに適した年ですから、起業や結婚を決断するにも向いています。
    また、2021年内に買ったものは身に付きやすいので、月運の大殺界、中殺界、小殺界を避けて、家や車など大きな買い物をするといいでしょう。

    仕事・転職運

    次に、2021年の六星占術の金星人マイナスの仕事・転職運をみていきましょう。

    過去2年間の努力が実るのが、2021年に立花の年を迎える金星人マイナスですが、手に入れられるのは形のあるものだけではありません。
    2021に得た評価は、そのまま長く続くものになりますから、好調な運気を利用し立場を固めておきましょう。
    転職に関しても、追い風が吹いています。
    これまで夢でしかないと思っていた業種、業界へチャレンジしていきましょう。
    チャンスだと感じたら、多少冒険ではあっても飛び込んでいく気持ちを強く持つことが大切です。
     

    恋愛・結婚運

    2021年、六星占術の金星人マイナスの恋愛・結婚運はどうでしょうか?

    パワーが十分にあるときですから、恋愛も情熱的なものになります。
    出会いは多く、交際が始まれば長く付き合える、理想の恋人となる可能性が高めです。
    結婚運も高い年ですから、恋人のいる人は2021年に決めてしまいましょう。
    シングルの人も、結婚につながりやすい異性を自然に引き寄せられる年です。

    自由恋愛を求める金星人マイナスですが、2021年は楽しむよりも将来をともにする相手を探すために、少し真面目になった方がいいでしょう。

    金運

    2021年、六星占術の金星人マイナスの金運をみていきましょう。

    何事にも結果が出やすい立花の年は、収入アップのチャンスでもあります。
    この2年の努力が成果を生む場合は、ひっそりと続けて多趣味が注目を集め副業となることもあるでしょう。
    ここで得た収入のレベルは、12年後に再び立花を迎える年まで維持できる可能性が高めです。
    気を引き締めて、チャンスを逃さず行動しましょう。
    残すという意味では、家や株などへの投資をするのもおすすめです。

    引っ越し運

    さいごに、2021年、六星占術の金星人マイナスの引っ越し運についてです。

    立花の年は好調な運気に背中を押されていますから、引っ越し運にも恵まれています。
    少し高めの物件であっても、収入を上げる意欲につながりますから、思い切って契約してしまいましょう。
    また、立花の年は手に入れたものが身につくという意味があります。
    賃貸ではなく、家やマンションを買うのにも適した年です。

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