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21世紀を揺るがす発見!月で見つかった直方体の黒いものとは?

21世紀を揺るがす発見!月で見つかった直方体の黒いものとは?

月には過去にアポロ計画によって、月面着陸をしたという記録も残っているのですが、まだまだ分からに事は多くあります。 そんな中、月面に黒い直方体の物があるとの報告があり物議をかもしています。沢山の夢や空想が飛び交う宇宙ですから、もしかすると世紀の大発見ではないかと考える方も多いようですが、この物体は何なのでしょうか。

    宇宙に夢を描く人も少なくはないでしょう。

    しかし空を見上げれば多くの星や太陽が輝き、暗闇で空を見上げるとまるで宇宙に自分が浮かんでいるかのような気分にもなります。

    そんな宇宙にあって地球から最も近いとされているのが月です。

    月には過去にアポロ計画によって、月面着陸をしたという記録も残っているのですが、まだまだ分からに事は多くあるようです。

    そんな中、月面に黒い直方体の物があるとの報告があり物議をかもしています。

    沢山の夢や空想が飛び交う宇宙ですから、もしかすると世紀の大発見ではないかと考える方も多いようなのですが、この物体は何なのでしょうか。

    そこで今回はこの黒い物体について考察をしてみましょう。

    月で見つかった驚きの物とは

    満月

    満月

    月で見つかった物とは、冒頭でお話しした長方体の物なのですが、それがどうしても建造物に見えるらしいのです。

    というのも無人(と思われる)の月において人工的にも見える綺麗な直方体が発見されたのです。

    その大きさは、月の面積などから考えてもかなりの大きさがあるそうで、この建物もしくは物体が何なのかという事が話題に上がっています。

    月の写真を撮った国と探査機

    探索

    探索

    今回この月に直方体の物体があると画像を公開したのは、中国のようです。

    おそらくは中国の月探索機、嫦娥3号が撮影した物ではないかと言われているようです。

    中国が公開しているなら、デマじゃないの?と思う方も少なくはないですが、そんな夢の内容な話はせずにお付き合いください。

    最後に月に降りたアポロ17号

    月面着陸

    月面着陸

    月に人を乗せて、最後に降りたのはアメリカのアポロ計画によって打ち上げられた、アポロ17号が最後で、その後無人探査機での探索は行はれていますが、有人での探索は行われていません。

    またアポロ17号は月面着陸をしただけで、月の有人探索は行っておらず、アポロ17号が月に着陸してから46年間どの国も探索をしていません。

    月は火星へ行くよりも近く、リスクは少ないともいえるはずなのですが、なぜ月への着陸は46年間もの間有人は行われていないのでしょうか。

    そんな事がさらに大きく、私たちの想像力を掻き立て様々な意見が飛び交っているようです。

    月で見つかったものに対する様々な意見

    月面から地球を眺める影

    月面から地球を眺める影

    月で見つかった物に対する意見は、本当に多岐にわたっており、発表をしている国が中国だという事から、合成だとする意見や、過去の月面着陸時に置き忘れられた機材だとも言われています。

    中には、本当に宇宙人などの可能性を叫ぶ声もあるようです。

    その中でも何か移ってはならないものが写った為に黒く塗りつぶしたという意見があるようです。

    確かに良く写真などで修整や塗りつぶす際に使用する図形の様にも見えなくもありませんよね。

    しかし誰も肉眼で確認していない為、この直方体の物体が何なのかという事は分かりません。

    月で見つかった謎の黒い物体は何だったのか

    月のピラミッド

    月のピラミッド

    結局のところまだ有人探査機が着陸していませんので、今の段階では空想の行を出ませんので、あれが何なのかという事は誰にも分りません。

    しかし2030年の近い将来日本は月に有人探索隊を派遣するとしていますので、この黒い物体が何なのかという事が分かる事でしょう。

    その時まで答えはお預けですが、本当に月に人工的な建造物があるとするならば、それは歴史的発見ですし、宇宙人の可能性を解き明かし、古代文明を解き明かすカギになるのかもしれませんね。

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