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月星座について知ろう

月星座について知ろう

生まれたときの月の位置によって決まる「月星座」は一般的な星座(太陽星座)に比べて、より本質的なあなたの性質を表します。このページでは月星座に関する記事をまとめています。

月星座とは?

テレビや雑誌の星占いなどで、一般的に「自分の星座」として認識されているのは太陽星座です。太陽星座とは、あなたが生まれた時に太陽が位置していた星座のことです。 

それに対し、月星座とはあなたが生まれた瞬間に月が位置していた星座です。
月星座は太陽星座と同じく牡羊座から魚座までの12星座がありますが、
太陽が1カ月かけて1つの星座を移動するのに比べ、月は動きが早く、2〜3日で1つの星座を移動します。
そのため、出生日によっては月が2つの星座をまたいでいることがあります。
自分の月星座を調べる際、出生時間がわかっていれば正確な判断ができます。

月星座は「生まれつきの自分」を表しています。
星占いが当たらない、太陽星座の占いがしっくりこないという人でも
月星座によって「本当の自分」が見えてくるでしょう。

月星座を調べる

以下の月星座計算機に生年月日を入力することで、月星座を調べることができます。
生まれた時間がわからない場合は、0時0分と入力しましょう。

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月星座の特徴

月星座は潜在意識や感情、本能などを司ります。
自分らしく、のびのびと楽でいられる状態、「素の自分」を表しています。
家でくつろいでいる時、リラックスしている時に自然と取っている態度や行動に
月星座の特徴が現れます。女性は月の影響を受けやすいので、幸せを感じるには自分の月星座を知り、月星座の欲求を満たすことが大事です。
月星座を意識することで、「自分らしさ」という引力が発揮され、運やツキを引き寄せることができます。
 

月星座と太陽星座の違い

太陽星座は「公」の自分であり、社会に見せる顔です。
生きる目的や人生のテーマであり、自分の意思の力で切り開いていくものです。
思考や理論、仕事を意味し、顕在意識、男性性を表します。

それに対し、月星座は「私」の自分であり、プライベートの顔です。
無意識に現れるものであり、生まれつき備わっているものです。
感情やセンス、プライベートを意味し、潜在意識、女性性を表します。

月星座と太陽星座はまさに「陰と陽」です。
内と外、私と公、潜在意識と顕在意識、女性性と男性性など、
その陰陽のバランスが「わたし」という人格を作り上げています。
 

牡羊座

牡牛座

ふたご座

蟹座

獅子座

乙女座

天秤座

蠍座

射手座

山羊座

水瓶座

魚座

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